とても便利なキャッシングの利用方法

カードローン利用にあたって決め手になった経験をお話ししたいと思います。カードローン利用する時に何を基準に考えたかと言うとまずは返済のしやすさです。返済は基本的にATMや店舗に行って返済すると思っていたのですが色々なカードローン会社を調べていると銀行の口座から返済が出来るという事が分かりました。

指定された口座に入金さえしておけば返済日に自動的に口座から引き落とししてくれるシステムでわざわざ店舗やATMまで行って返済をしなくて良いという素晴らしいシステムがありました。忘れっぽい私にとってぴったりでした。そして何より返済が遅れると信頼関係にも関わりますからカードローン利用する際には絶対に返済遅れはしてはいけないことです。なのでこの口座からの引き落としを第一に決め手にしました。

次に返済方法を決めたあとは借り入れのしやすさを選びました。借り入れのしやすさで言えばやはり銀行系のカードローンでした。銀行系のカードローンだと借り入れも銀行のATMで出来ますから周りの目を気にしなくても良いのですし、インターネットでも簡単に申し込むことが出来ました。そして銀行系カードローンの良さが総量規制法対象外なので借入額も大きくすることも出来ます。

お金の知識はこちら→http://www.roads2hy.com/

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西舞鶴で偶然見つけた魚が美味い店

 

 

 

 

 

 

北海道からフェリーで舞鶴に着くのは夜9:30過ぎ。
いつも定宿にしている西舞鶴のホテルでチェックインを済ませ、食事を兼ねての近くの居酒屋へ。

しかしこの日は日曜日で、いつも行っている居酒屋が休みでした。
あまり知らない土地で知らない店に入るのは気が進まないのですが、お腹も空いていたので飲み屋を探すこと約5分。
駅前で営業しているお店を発見!。それも最近オープンしたようなしゃれた感じの居酒屋「魚菜もも」です。

他に開いている店もなかったので思い切って入りました。
一人でカウンターの席へと座り、メニューを見るとお刺身系のメニューがずらりと並んでいるではありませんか。

それも地魚がほとんどのようです。
カウンター前に並んでいる魚を見てみると地元のスーパーでは見かけない魚がずらりと並んでいます。

まずは焼酎のお湯割りを飲みながら、刺身の盛り合わせ注文。
魚の説明を聞きながら頂きました。

マスターに北海道から来たというと、北海道の魚は脂がのっていて美味しいでしょうと言われましたが、知らない土地での地魚のおいしさはそれとは違う美味しさがあります。

地域に育てられた味付けや空気感が、それらを美味しく育てたのでしょう。

確かに同じ魚もありますが、名前が違ったりして、ちょっと不思議な感覚で、料理の仕方も変わっていたりと、珍しいことばかりでした、
お近くに行かれたら私お勧めのお店ですので、是非一度行ってみてください、間違いはないと思います。

参考:https://tabelog.com/kyoto/A2609/A260902/26028525/
居酒屋「魚菜もも」の食べログページです

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SBI証券のPTS取引を使うことでのメリット

 

 

 

 

 

 

SBI証券を使うことでの最大のメリットはPTS取引が出来ることです。
PTS取引とは証券会社の中だけで株の売買が行うことが出来るシステムです。

通常は東京証券取引所などの市場で、決められた時間での売買しかできないことになっています。
しかし、SBI証券に口座があれば市場が閉まっている時間も、このPTS取引を使い自分の持っている株を売買できます。
このPTS取引は現在SBI証券だけにしかありません。ほかの証券会社には使えない制度です。

PTS取引がおすすめなのは、サラリーマンの方で日中に株価が見れない方におすすめできます。
また企業に新しい材料や決算の発表があった時、普通の人は明日の9時まで株を売買できませんが、PTS取引なら当日の夜間取引で売買できるのです。
これは投資家にとってとても有利に働きます。

例えば、企業に新しい材料が出ているのにも関わらず、気づかないで安い株価で株を売っている人が居たりします。
こうゆうチャンスは普通の売買ではまずあり得ませんが、PTS取引ではそういうこともあるのです。

PTS取引の注意点を一つ上げるなら、上場している企業がすべて取り扱うことが出来るわけではありません。
自分が欲しいと思う企業がPTS取引されているのかをチェックしてから始めて下さい。

参考:http://www.kabu-hajimeru2017.com/
SBI証券を使ってみた口コミや便利な機能の紹介。

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株で資産を増やすにはNISAの有効活用がカギ

株式投資を始めて5年間になりました。
これまで失敗しながらも経験で学んだことが、とにかく専門家の意見も参考にするが完全に鵜呑みをせず、自分なりの考えもって投資することの大切さです。 

そして利益が出たときは確実に利確を行い、NISA枠を最大限に利用して賢く投資しましょう。

NISA口座のメリットは、投資している人なら知っているが、税金が控除されることです。
しかし、デメリットもあり、含み損に耐えられず売却したらその場限りで終わる事や、NISA
枠以上の株式が買えないのも(例えば、日経平均株価指数に大きく寄与するユニクロの会社など)
あります。

そして、リスクに対する事の考え方もNISA投資をする上で考慮するポイントではありませ
んか?限られた資金で投資するのだから、大きなリスクは取りたくありませんよね。
NISA口座は、先物市場やFX市場と異なり買い持ちしか出来ないし、各々の諸国の経済状態・各々の国で起きているテロなどの地政学リスク・主要先進国が連なってやっている金融緩和による反動などよる不確実性なリスクもあります。

NISAでリスクを分散する手法としては、資産対象を日本円や金融資産に限らず分散させること。
仮に株式を買い持ちをしているのならば、市場が下落増すると価格が上がる売り持ちの商品を持つことにより、リスクを軽減することが出来ます。
 
その他に、NISA口座を開設した時に、株式の投資勧誘の案内が来たりする事もあると思われますが、自分自身で考えで判断する事が大切であると思います。投資と言う字の如く、まず自分で考えて分析し自分人身で一生懸命努力してください。

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LINE株で見る、ボックス相場の狙い方

何かと話題になったLINEが上場して一ヶ月弱が経ちました。
上場前は「公募価格が割高だ」と言われていましたが、
いざ上場してみれば公募価格を大きく上回る4900円という初値をつけました。
予想を大きく上回る初値に市場は盛り上がりましたが、
その後は3800円代から4100円までのボックス相場が続いています。

私もIPOでの当選は逃したものの、上場二日目に3900円台で参戦。
その後は売買を繰り返し、現在は三度目の売り待ちです。

 

 

 

 

 

問題は売るための指値をどこで待つかですが、
LINE株は4000円を超えたあたりから急に売り圧力が強くなり、
4100円で完全に跳ね返される流れが続いています。
なので4000円を超えたら板を見ながら売り注文を出す感じですね。

しばらくはこのボックス相場が続くかと思われますが、
LINEの場合は格安スマホ参戦や新作ゲームの投入など、
急騰する材料がいつ発表されるかわかりません。
特に格安スマホに関しては今秋に発表とも言われているので、
正式な発売開始IRで一気にストップ高も考えられます。
そこで慌てなくていいように十分注意が必要ですね。

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株初心者のときにやってしまった失敗

株を始めるにはまず、証券会社に口座を開設する必要があります。

私は4年前にSBI証券という会社に開きました。
理由は、他社と比較して売買手数料が安かったことです。
取引するときに手数料が高いと不利だと感じたので手数料を重視しました。

取引をするときは、銘柄の値動きをチャートでチェックすることになります。
そのチャート分析ツールがSBI証券は、1ヶ月無料で使えました。
株取引はチャートなしでも注文ができますが、チャートを見ることで、今後上がるか下がるかの動きの傾向が見えてきます。
投資家の心を映し出している鏡がチャートでもあるので、見ないと勝手な売買をしやすくなります。
だから、必ずチャートを見る必要があるのです。

そして、私は株デビューするとき、証券会社に口座を開く前の段階で、株に関する1冊の書籍を買って勉強していました。
これから始める株デイトレードという本を3ヶ月読んでから始めました。
いろんなパターンのチャートを例に出して、どうやって売買するかということが書かれている本です。
内容が理解できたところで本番の取引をしましたが、全くうまく行きません。

初日に買った銘柄は、悪材料ニュースで売られていき、すぐに損が膨らみました。
今思えば投資で大事なことは損切りをしながら、しっかりと利益を残すことです。
それなのに当時は、上がる銘柄を買うことだという意識しかありませんでした。

損切りの重要性を勉強していなかったことで、目の前で膨らむ損を見てるだけになりました。
最高で1万円ぐらいの金額です。しかし運がよく数か月後に、元の位置に戻ってきました。
早めに損切りしていればこんな損にならなかったし、待った数か月の間、別の銘柄で利益を出すチャンスもあったはずです。
私は、時間を無駄にしてしまったと強く反省したのでした。

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利食いのタイミングは過去の高値が目安

株価は常に上下を繰り返しているものなので、
保有している株をずっと持ち続けるのではなく、
上がったところで売り、下がったところで買い戻すことができれば、
細かい利益をコツコツ積み重ねることができます。
これがいわゆる「利食い」と呼ばれるもので、
一般投資家が勝ち抜くための手段として書籍などでも紹介されています。

しかし、利益を確定させることで損失を防ぐという理屈はわかっても、
どこで売れば良いのかが難しいのが株の売買。
株価が上昇しているうちは「まだ上がる」と思いがちで、
ついつい売るタイミングを逃すことが多いのではないでしょうか。

そこで売るタイミングの目安として使いたいのが直近の高値
トレンドラインを引くと良くわかるのですが、
株価は直近の高値のラインまで上昇すると反発し、
一旦そのまま下落するパターンが多くみられます。

この原理を生かして株価が直近の高値付近まで上昇したら、
反転する直前に一旦売って利食いするのがセオリーとなります。
注意したいのが必ず直近の高値と同じ値段まで上がるとは限らず、
その手前で折り返すこともあるということ。
そのため高値付近で伸び悩んだ時点で一旦売るなど、
自分なりのルールを決めて取引するといいでしょう。

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小僧寿し(9973)が急上昇!小型株に勢いあり

先月から株価の低い小型株の値動きが活発です。
まず雑貨屋ブルドックがアクサスHDの上場承認をネタに急上昇。
昨年12月に28円まで売り込まれていた株価が550円まで上がり、
20倍近い上昇率となって注目を集めました。

そして次に起きたのが小僧寿し(9973)の株価上昇です。
小僧寿しは持ち帰り専門の寿しチェーンとして一世を風靡しましたが、
ここ数年は低価格の回転すし店が多くなったことで業績悪化。
株価は低迷して71円まで下落していました。
そこにアスラ・ポート・ダイニングが筆頭株主になるというニュースが。
株価は数日で158円まで急騰しました。

小僧寿しの株価急騰は2日間で一旦落着きましたが、
これはまだ序章ではないかと見ています。
何故なら筆頭株主となったアスラ・ポート・ダイニングといえば、
昨年タコベルを日本に再上陸させたことでも有名。
当初、タコベルは出店ラッシュが予想されたものの、
予想に反して出店ペースが遅く現在でも二店舗止まりです。

しかしタコベルがこの二店舗で失速するとは思えません。
恐らくは小僧寿しの店舗の一部をタコベルに変更し、
一気に全国展開へ持ち込むのではと思っています。
今はあくまで想像ですが今後は目が離せません。

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負けを最小限にするための持ち株処分

今年に入ってから日本株は下落する一方で、
反転する気配すら感じさせない急降下ぶり。
いずれ反転するポイントが来るとは思いますが、
今のところ底が見えないので一旦すべての株を売りました。
株価下落がはじまって最初の数日は耐えてましたが、
毎日ダラダラと下げ続ける株価をみているのは精神的にやられます。
とにかく損失を最小限にして再度上がりそうなところで買い直しですね。

今のところ全面安が続いている状態なので、
買い方の人はどの銘柄を買っても含み損を抱えてしまう状態。
逆に売り方は今が最大のチャンスではないでしょうか。
ただ今日の午前中は日経平均が一時300円以上プラスになったように、
売り一辺倒ではなく揺さぶりを掛けられはじめたのも事実。
株価も随分下がってきているだけに、
ここから売るのは慎重になった方がいいかも知れません。

流れが変わるなら日銀が金融緩和を行うときでしょうが、
これまでと違って原油安が絡んでいますからね。
今回はどこまで効果があるか分かりません。

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過去最高益発表でも株価が上がらない理由

保有している銘柄から過去最高益の発表があると、
「よし!明日から株価があがるぞ」という気持ちになり、
翌日の市場が始まるのが待ち遠しくなります。
しかし過去最高益が発表されたはずの銘柄の株価が、
その後思うような値動きを見せないこともあります。

例えば円安の恩恵が大きい企業の場合、
昨年のように一年を通じて円安相場が続いたときは、
「今年はかなり業績がいいだろう」という期待感から、
決算が発表される前から好業績を予想した買いが入ります。
このような場合は投資家の予想をさらに上回る好決算が出ない限り、
たとえ良い決算が出ても材料出尽くしで株価は反応しません。

つまりサプライズ的な要素があるのかが重要で、
決算は織り込み済みでも新たな事業展開が発表されたり、
大型の提携が発表されたりすると株価はさらに上昇します。
それだけに決算後の株価を予想するのは難しいのですが、
個人的には決算の前にポジションを外して、
その後の展開を見てから再びインするようにしています。

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